三浦春馬さんが

映画『アイネクライネナハトムジーク』の

主演することが発表されました^^

 

原作は伊坂幸太郎さんで唯一の恋愛小説です。

映画化が決定したことで、三浦春馬さんの

ファンならエキストラとして近くで

お目にかかりたいですよね♪

 

今回はエキストラ募集はいつからなのか?

応募方法やロケ地の情報も調査していきます!

 

 

 アイネクライネナハトムジークってどんな小説?

映画化が決定して、早くもツイッターで

『アイネクライネも三浦春馬も大好き…!絶対観たい…!』

 

『今泉監督ならあのリアルな会話の間と
恋愛要素含めて新しい伊坂幸太郎ワールド
観れそう…期待…!』

 

『映画化って嬉しい!!』

 

など、楽しみにしている方がたくさん

いらっしゃいました^^

 

三浦さんは、映画『進撃の巨人』以来の

 

3年ぶりの映画主演に抜擢です!

 

かっこいいですね(*^^*)

引用元:http://artist.amuse.co.jp/artist/miura_haruma/

最近、主演していたドラマ

『オトナ高校(テレビ朝日系)』でも

顔芸が炸裂の新鮮な演技に

注目が集まっていましたよね!

 

そんな三浦春馬さんが主演する

『アイネクライネナハトムジーク』ですが

一体どんな小説なのでしょうか?

 

ご存知の方もいらっしゃると思いますが

伊坂幸太郎さんが原作です。

 

他にも小説を実写化した

『グラスホッパー』も

大ヒットしていましたよね^^

 

『アイネクライネナハトムジーク』は

2014年に単行本が発売されて

2017年に文庫化になり

現在までに42万部(電子書籍以外)を

売り上げるベストセラーです!

 

『アイネクライネ』に始まり

『ナハトムジーク』で終わる6章の短編から

なるラブストーリーとのことです。

 

この作品ができるまでの物語がありました。

引用元:twitter.com(@stars_jasmine)

作者の伊坂さんはシンガーソングライター

斉藤和義さんの大ファンであり

交流から生まれものと知りました。

 

ツイートした方も予想していますが

斉藤和義さんの

ベリーベリーストロング』が

主題歌かもしれませんね^^

6章の短編は、

  • アイネクライネ
  • ライトヘビー
  • ドクメンタ
  • ルックスライク
  • メイクアップ
  • ナハトムジーク

に分かれていて

登場人物それぞれに伏線が敷かれ、

三浦さんが演じる「佐藤」という男を

中心に展開していく物語です。

 

原作本はこんな感じです↓

最終章では伊坂さんならではの

仕掛けがあるという展開なので

小説と実写化でまた違う見方ができて

楽しみですよね!

 

ぜひ、映画を観に行く前にも

小説を読んでおくのもいいかもしれませんね♪

 

 

アイネクライネナハトムジークのエキストラの募集はいつ?

今年の冬に公開予定となっていました!

 

エキストラ情報ですが、

残念ながら

どこにも記載されていません(T_T)

 

4月からのクランクイン(撮影開始)と

なっていましたので

エキストラの募集があれば

そろそろ掲載されるかと思います!!

※情報公開されていました!

下記で追記しています。

 

 

アイネクライネナハトムジークのエキストラの応募方法やロケ地はどこ?

まだ、募集されていませんので

詳しいことはわかりません。

 

ですが、オール仙台ロケとのことなので、

仙台で運営しているエキストラ管理会社が

募集すると思われます。(私の憶測です。)

 

なので、仙台、もしくは仙台近郊に

お住まいの方はチャンスですね!

 

エキストラを募集している仙台の会社は

こちらから確認できます。

 

※追記情報※

撮影時期:2018年4月上旬~5月上旬

予定と記載がありましたので

詳細も出るかと思います^^

 

 

ボランティアの募集なので

報酬は発生しませんし、

出演者の方に必ずしもわけでもありません。

ただ、エキストラに参加した方は

記念品のグッズがもらえるとのことなので

思い出になるますよね^^

 

 

最後に

 

エキストラは募集している役柄が

決まってる可能性もあります。

 

例えば、

通りすがりの「親子」や

30代〜40代のサラリーマン

女子高生」、「スーパーのレジの主婦

など

いろんな役柄をシーンによって

指定されているわけであり、

果たして自分がその役柄に

ハマっているのか?ということも

問題点として上げられますよね^^;

 

『やりたくても、出来ない・・・。』

ということがあるかもしれませんが

仕方ないですね。

 

エキストラが決まった際には

『どんな役を任されるのか?』

それも楽しみかと思います。

是非、機会があって興味のある方は

応募してみてくださいね^^

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。